一般社団法人港湾荷役機械システム協会 Japan Association of Cargo-handling Machinery Systems
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【ご案内】一般社団法人港湾荷役機械システム協会主催 オンライン講演会について(R3.5月17日更新)
   来る令和3年6月10日(木)に講演会を開催します。本年は、総会後の講演会について当協会会員様限定で
  インターネット上でも視聴できるように致しました。
    ※ご視聴希望者は専用サイトより令和3年6月3日15時までに、お申し込み下さい。←申込締め切りました。
     ・開催日時:令和3年6月10日(木) 議演会15:00〜
     ・講演者:北地 幸二 様(名古屋ユナイテッドコンテナターミナル株式会社(NUCT) 取締役)
     ・演題:「NUCTにおける遠隔操作化の現状と課題」
     ・講演内容: 我が国の港湾におけるコンテナ荷役は、熟練労働者による高効率な処理が行われているが、
           近年急激に進展している少子高齢化をふまえると抜本的な対策を講じることが不可欠と考え
           られる。その対策のーつとして近年注目を集めているのが荷役機械の遠隔化や自働化による
           コンテナターミナルの効率化である。
            本講演では、我が国で初めて既存コンテナターミナルの遠隔操作化に取り組まれている
           名古屋ユナイテッドコンテナターミナル(株)の北地取締役をお招きし、同ターミナルの遠隔
           操作化の概要と課題等について、ご講演頂く。

      
 ●申込専用サイトはコチラ→
 https://forms.office.com/r/tpeZajP9CQ

【お知らせ】事務所移転のご案内(R1.12月3日更新)
 当協会は下記住所に移転いたしました。住所変更に伴い電話番号とFAX番号も変更となります。ご登録の変更など、
お手数をおかけしますが宜しくお願い申し上げます。

※先端荷役技術研究所設置を決定※
 一般社団法人港湾荷役機械システム協会(金澤寛 会長、以下「港荷協」)は、港湾における先端荷役技術の調査研究
拠点となる先端荷役技術研究所の設置を2018年6月12日の定時総会において決定いたしました。

●協会の概要
 ・活動状況(R2.6月23日更新)

●研究開発
 ・専門委員会活動報告(令和元年度)(R2.6月23日更新)
 ・委員会調査研究実績

●情報センター
 ・海外誌掲載の記事の紹介(R3.6月4日更新)
 ・ICHCA出版物の紹介

●コンテナクレーン移転活用マッチングサイト(R2.12月25日更新)

●機関誌「港湾荷役」(R3.6月4日更新)

●出版物のご案内
 ・日本におけるコンテナターミナル設備一覧表(平成30年7月現在) ※最新版※
 ・日本におけるコンテナクレーン一覧表(令和2年4月1日現在) ※最新版※
(R2.6月10日更新)

  会員各位の情報発信の場として【会員コーナー】を設け掲載内容にもよりますが原則2ヶ月を掲載期間として
  当分の間、実施しています。掲載希望がありましたら当協会事務局まで、ご連絡ください。
 

お問い合せ

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